Futari

同居の生活費

ルームシェアの費用、どうすれば公平に分けられる?

家賃・光熱費・通信費・日用品——同居の費用は小さいものが積み重なります。Futari でふたりの記録をひとつにまとめ、残高をいつでも確認しましょう。

  • 「今月の電気代、誰が払ったっけ?」

    固定費はルーティンで見落としがち。Futari で支払ったタイミングに記録しておけば、いつでも何が支払われているかがわかります。

  • 「部屋の広さが違うのに、電気代も折半でいいのかな?」

    ルームシェアでは、きっちり半分ずつにならないことがよくあります。広い部屋の人が少し多く、一日中家にいる人が電気代を多めに、といった具合です。Futari は割合での分担ができ、割合を決めておけば以降の記録にそのまま使えるので、毎回計算し直さなくて済みます。

  • 「片方が多く立て替えていて、いくら返せばいいかわからない。」

    Futari の残高機能でいつでも現在の差額を確認できます。確認のために聞く必要がありません。

Futari でできること

  • 柔軟な分担モード

    折半・収入比・片方負担——選んだら自動で計算。毎回手動で割り勘する必要はありません。

  • リアルタイム同期

    片方が記録したら、もう片方にすぐ届きます。LINEでスクショを送らなくていい。

  • ふたりだけに開放

    家計簿を開けるのは、ふたりのアカウントだけ。通信は HTTPS で暗号化され、お子さまの本名やマイナンバーなどの機微な情報は、さらに暗号化してから保存します。

  • チャプター式の記録

    同棲・結婚・転職・引越し——人生の節目ごとに新しいチャプターを始められます。過去はいつでも振り返れます。

よくある質問

ルームメイトとの費用分担に使えるアプリは?
Futari はふたり用に作られた家計簿です。同居の費用を複数の分担モードで記録でき、リアルタイム同期でどちらからも同じ内容が見えます。グループチャットで追いかける必要はありません。
ルームシェアの出費は、どう記録すればもめませんか?
払ったその場で記録して、分け方を選びます。家賃は部屋の割合で、共用の日用品は折半、というように。立て替えた分は Futari の残高が覚えているので、次にどちらが払うか、いくら足りないかは残高を見ればわかります。
恋人同士ではなくても、ひとつの家計簿を共有できますか?
できます。家計簿はふたりで使う前提で、同居人を招待すればいっしょに記録できます。パートナーである必要はありません。どちらかが引っ越して家計簿を離れても、それまでの記録は過ぎた時間として残り、いつでも見返せます。

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